短時間通所リハビリ コロバン道場 日本原
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コロバン道場とは、日本原病院が運営する短時間通所リハビリサービス事業所です。

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ご利用者様の声
 朝から夕方までのデイサービスは時間が長く、退屈でしょうがなかったです。コロバン道場は担当の理学療法士にリハビリをしてもらって、後はマシンに乗るので、 時間が余り過ぎることはなくなりました。
利用し始めた頃は1クラス2~3人の時もあって、今のコロバン道場の部屋も無く、狭い控室で準備体操をしていました。それでも十分体操もできていましたが、今は1クラス20人の定員いっぱいに なって少々多すぎかなと思うくらいで、少なかった頃が懐かしいです。スタッフもよく話しかけてくれて、楽しく通わせてもらっています。他の利用者さんとも話し、それも楽しみの一つです。
ニューステップというマシンで腕と足の筋力をつけて、いつまでも自分の足で歩けるようにしたいです。前は2本の杖で歩行していたけどやっぱり年には勝てません。 年と共に足の出が悪くなったので、最近はU字歩行器を利用させてもらって助かっています。
ホットパックで足を温めるのも気持ちいいです。いつも足を温めながら指を動かす包帯巻きをしていますが、長年巻いているときれいに巻けるようになりました。あと何年通えるかわかりませんが、 がんばって続けて来たいと思います。
通い始めたのは平成26年11月頃からだと思います。日本原からは少し遠くて、加茂町から通っています。
車で30分くらいかかりますが、いつもスタッフの方が玄関まで送迎してくれ、足が少し不自由なので大変助かっています。
通い始めたきっかけは、3年ほど前に2回目のかるい脳梗塞を発症して左足が少し不自由になったこと。リハビリのためにいろいろな施設に通ってみたのですが、 なかなか自分に合った内容の施設はありませんでした。ケアマネの方に相談したら、こちらのコロバン道場をしょうかいしていただいたので、お世話になることにしました。
日本原地域の方とは地域が違っていたのですが、皆さんいろいろとお話するとお互い共通の知人などもいるのがわかり、楽しく過ごさせていただいています。 スタッフの方にお世話になるリハビリは、とても助かっています。ニューステップというマシンをよく利用していて、右の手足で主に動かすのですが 少し不自由な左の手足も機会の補助により一緒に動かすことができるので、安全に楽に運動ができます。 家では畑が少々あり、大根やキュウリなどを作っていたのですが、今は自分で農作業ができません。
しかし、近所の方々が手伝ってくれています。 いろいろ老作業の内容についてわがままを言っているのですが、皆良くしてくれて大変助かります。
 2015年の暮頃から膝や腰が痛くて歩けなくなって、このまま歩けなかったらどうしようと不安でした。
介護保険の申請をして要支援2が出たので、ケアマネジャーさんに相談をして、コロバン道場を紹介してもらいました。ニュースッテプやリカンベントというマシ-ンに乗って、肢の筋力を鍛えたり、 マイクロ波を膝にあてて患部を中から温めて治療しています。ポカポカと温かくとても気持ちいいです。利用した頃は膝が痛かったけど、今は歩けるようになりました。
送迎の車に乗り合わせる方も年の近い人が多いので車中も楽しいです。家では一人暮らしで笑うこともなく、時々来る親戚と話すくらいですが、コロバンではスタッフの皆さんや 他の利用者さんと楽しくお話をさせてもらい、リハビリで体が良くなるだけでなく、気持ちも元気になります。
調子が良い時に無理して畑仕事をしたら、後から痛くなって「無理するんじゃなかった」といつも後悔してコロバン道場で治してもらっています。少しでも長く自宅で生活をして、自分の食べる事や、帰省してくる子どもたちに 料理をふるまいたいのでコロバンにお世話になってがんばりたいです。近所の人から「コロバンに行き出してから若々しくなったね」と言われてうれしいです。
2014年に脳梗塞で倒れ入院しました。約半年の入院で、最初は寝たきりでベッドから一人で起き上がることもできませんでした。入院中にリハビリを3か月行い、車椅子に乗って移動したり、 杖でゆっくり歩けるくらいまでになりましたが、左半身マヒの後遺症のため左手はアームスリングで固定し、引きずるように左足を動かしていました。
退院しても自宅で移動することも困難な状態だったので、ケアマネジャーの勧めもありコロバン道場を利用することにしました。利用を始めた頃は、セラピストによるリハビリと物理療法による低周波治療を受けていましたが、 左肩に夜中でも目が覚めるほどの痛みがあり毎日寝不足でした。しかしリハビリを続けていくと、あれほど痛かった肩の痛みも和らぎ、アームスリングを外しても 自分の力で安定した体勢をとることができるようになりました。
また、寝たきりだった私が今ではトレッドミルで1.7~1.8の速さで歩くことができます。こんなに回復できるとは入院中には想像もできませんでした。
リハビリと低周波に加え、トレッドミルというマシンもメニューに組み込んでいただき、毎週通所リハビリを利用しています。今後も少しでも長く歩けるよう通所リハビリを続けて筋力をつけていきたいと思います。
 朝から夕方までのデイサービスは時間が長く、退屈でしょうがなかったです。コロバン道場は担当の理学療法士にリハビリをしてもらって、後はマシンに乗るので、 時間が余り過ぎることはなくなりました。
利用し始めた頃は1クラス2~3人の時もあって、今のコロバン道場の部屋も無く、狭い控室で準備体操をしていました。それでも十分体操もできていましたが、今は1クラス20人の定員いっぱいに なって少々多すぎかなと思うくらいで、少なかった頃が懐かしいです。スタッフもよく話しかけてくれて、楽しく通わせてもらっています。他の利用者さんとも話し、それも楽しみの一つです。
ニューステップというマシンで腕と足の筋力をつけて、いつまでも自分の足で歩けるようにしたいです。前は2本の杖で歩行していたけどやっぱり年には勝てません。 年と共に足の出が悪くなったので、最近はU字歩行器を利用させてもらって助かっています。
ホットパックで足を温めるのも気持ちいいです。いつも足を温めながら指を動かす包帯巻きをしていますが、長年巻いているときれいに巻けるようになりました。あと何年通えるかわかりませんが、 がんばって続けて来たいと思います。
 5年前に脳梗塞を発症し、右半身に麻痺が残りました。なんとなく身体の調子がおかしいと思い、病院受診をしてそのまま入院になりました。 翌日の朝ベッドで目覚めると全く身体が動かなくなり、4か月入院しました。それまではぶどうの生産に追われ忙しい毎日を送っていましたが、仕事が全く出来ず生活は激変しました。 退院後のリハビリをどうするかで話し合いをしていろいろ考えた結果、コロバン道場を利用することにしました。最初は要介護の認定を受けて杖での歩行でした。 「また以前のようにぶどう作りをしたい」と目標を立てて仕事復帰に向けてリハビリを続けました。
ニューステップとトレッドミルというマシンで下半身の筋肉を鍛え、腕の力もつけるような運動とリハビリを受けて、なんとか杖がなくても歩行はできるようになりました。 介護度も要介護から要支援に回復しました。
これで仕事もできると思っていましたが、腕の機能は思ったより回復せず、なかなか思うようになりませんでした。車の運転は許可が出ているので自家用車でコロバン道場に通っています。 車が運転できなくなると本当に困るので少しでも長く運転できるよう通所リハビリに通って運動機能の低下を予防し、現状維持できるようがんばりたいです。
前は一クラス10人くらいだったけど今は倍近くになってちょっと慌ただしく、もう少し人数に余裕を持ってしたいなと思う時はあります。でもにぎやかなのも活気があって楽しく利用させてもらっています。
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分からないこと、不安なこと。お気軽にお問い合わせください。
要介護や身体状況は、どの状態の方が対象ですか?
介護度についての制限は特にありません。身体状況についても重篤な病気や運動を行う上でリスクがある等で医師から運動を禁止されていない限り対象となります。ただ、車椅子での生活を中心に行っている方については、車椅子対応の送迎車がないため自動車の乗り降りが介助下で可能な方が対象となっております。相談はいつでも乗りますので気軽に連絡を下さい。

圧迫骨折があり、リハビリに制限がある人も利用できますか?
利用は可能です。ただ、主治医のリハビリ許可をもらい、運動の制限内容や注意点を必ず連絡を頂く必要があります。(ケアマネジャーを通じても構いません)

パーキンソン病で歩行が不安定な方の利用は効果がありますか?
パーキンソン病を持っている利用者は多数おられ、個人差はありますが改善や効果が認められる方は多数おられます。

利用開始時に医師の意見が必要ですか?
必ず、必要となります。
運動制限や禁止事項、その他注意点等を記載したものを持参もしくはケアマネジャーを通じてお渡ししていただくようご協力をよろしくお願いします。

どのような運動を行いますか?
リハビリ専門職による個別対応のリハビリを中心として行い、集団体操やマシーントレーニング、痛み等に対しての物理療法など病院でのリハビリに近い形でのサービスを提供しております。また、日常生活で困っている動作などを指導・訓練するなど、生活におけるリハビリも同時に提供しております。
利用者個人個人に合わした目標を一緒に設定し、それに即したプログラムを作成した上でサービスを提供させていただきます。

他の利用者さんとの交流はどのようにされるのですか?
1時間半と短い時間ではありますが、サービス開始前の待機時間や運動の合間の休憩時間、送迎中などの運動以外の時間で交流を図れるように工夫しております。

筋肉痛が起きたときの説明は?
登録医やリハビリ専門職にて、ご利用者様に合わした分かりやすい説明をいたします。

車いすの方は利用できますか?
送迎時は車いすに対応した車ではありませんので、自力で椅子に移れる方、上肢の機能にさほど問題がない方はご利用できます。

認知症の人は利用可能でしょうか?
利用は可能です。気になる事などがありましたら、スタッフへ御相談ください。

診察や処方はしてもらえますか?
原則、コロバン道場利用中は出来ません。ただ、体調不良や病状の急変等がありましたら、コロバン道場の利用を休止し、医療機関での診察等はしていただけます。   利用時間外については可能ですので、スタッフに御相談ください。

持っていくものはありますか?服装や靴はどうしたらいいですか?
基本的に持参していただくものはありません。薬や好みの飲み物など個人的に持参したいものがありましたら持ってきていただくことは可能です。
服装についても指定はないので、運動のしやすい服装が利用しやすいと思います。 また、靴については土足で入れますので普段履かれているもので構いません。(草履やサンダルは極力避けていただくようお願い致します。)
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まずは、お気軽にお電話ください。
【コロバン道場 日本原】tel.0868-36-8687
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