「輝く先輩の声!」

INTERVIEW

新しい病棟の立ち上げ

私が清風会に入職した当時は「リハビリテーション」という概念がそれほど世の中に浸透していない時代でした。そんな中でリハビリのセラピストとして働くのは大変なことも多かったですが、その分得るものも多くありました。日本原病院の病棟が療養病棟から回復期病棟に転換する時には、プロジェクトメンバーとして新しい病棟の立ち上げに携わり、新しく通所リハビリのコロバン道場日本原を導入した時には、主任としてメンバーをまとめていく立場になりました。

自由な社風とステップアップ

清風会には、昔ながらの考えに縛られたり固定概念に囚われることなく、新しいことにチャレンジしようという風土があります。やってみたいことがあれば積極的に手を挙げれば、実際に現場での仕事に活かすことができます。もちろん研修や勉強会への参加も応援してくれるので、働きながらスキルアップも目指せます。

積極的に手を挙げれば、実際に現場での仕事に活かすことができます。

新しいことに挑戦したいという人

これからのリハビリテーション専門職は、ベッド上のリハビリだけでなく日常生活を快適で安全に暮らすための指導ができるセラピストになっていく必要があります。またリハビリ指導だけでなく、人をまとめていくマネジメント能力も求められる職種になってくると思います。様々なことに目を向け、新しいことに挑戦したいという人にぜひ来てもらえたらと思います。

★ここがPOINT★

清風会は「新しい医療と介護のカタチ」を追求しており、新しいことに積極的にチャレンジしていく風土があります。そのための人材育成にも積極的です。

求人採用のエントリーはこちら

求人採用 / エントリー