おとなの学校岡山校で餅つきを実施しました

おとなの学校では年明けの恒例行事として餅つきを実施しています。

お正月といえば日本ではお餅を食べるという人が多いと思いますが、なぜなのかご存じですか?

日本には古くから稲作信仰というものがあり、稲は「稲魂」や「穀霊」が宿った神聖なものとして崇められてきました。稲から採れるお米、そしてお米をついて固めるお餅はとりわけ力が強いとされています。

そこから日本ではお祝い事や特別な日に餅つきをするようになり、お正月というおめでたいタイミングで餅つきやお餅を食べるという習慣が定着しました。

餅つきは一人ではできませんので、皆との連帯感も高められます。

おとなの学校の利用者さんとスタッフ総出で行っている餅つきは毎年とても賑わい、明るく楽しいイベントとなっています。

社会医療法人清風會では患者さん利用者さんとの積極的な交流を行い地域医療を提供できるよう努力を行っています。

リクルートサイトでは各スタッフの想いを動画でも配信していますので、是非そちらもご覧ください。


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